模試の捉え方(福原) | 東進ハイスクール新宿エルタワー校|東京都

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2019年 9月 19日 模試の捉え方(福原)

こんにちは!福原です!

9月、10月は記述模試や全国統一模試や冠模試など、色々な模試があります。
みなさんは模試をどのように捉えていますか。
僕は模試は到達度の把握や復習のためのツールとして捉えるだけでなく、本番を想定した練習だということを大切にして模試を受けてました。
試験本番というのは普段勉強している環境と違って緊張感があり、色々なトラブルが起きやすい場所です。
例えば、焦って普段通りに考えられなかったり、周りの人の騒音に惑わされたり、休み時間の過ごし方に迷ったり、トイレに行きたくなったりなどなど。
こういったことへの対策は経験しかありません。模試のときは出来るだけ本番のような緊張感を持ち、本番と同じように過ごすことが大切だと僕は思います。
トラブルや緊張のせいで失敗して、本来の実力を出せないのは本当にもったいないことです。本番でそうならないためにも、今から場慣れしておくことが大切なのではないでしょうか。ぜひ、そういった面も考えてもしに取り組んでみてください!

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