校舎からのお知らせ | 東進ハイスクール新宿エルタワー校|東京都

校舎からのお知らせ 

2013年 1月 3日 センター試験同日体験受験

☆センター試験同日体験模試☆

1月19日、20日@新宿エルタワー校 

お申込みはコチラから

http://www.toshin.com/hs/event/doujitsu/

〆切まであとわずか。座席数僅少のためお早めにお申込み下さい。

※〆切の場合、別会場をご案内させていただく場合がございます。ご了承ください。

 

またセンター試験同日体験模試に向けて、以下の日程で事前説明会をエルタワー校にて実施いたします。

1月12日(土)19:00

1月14日(月)19:00

1月16日(水)19:00

1月18日(金)19:00

1月18日(金)20:00

 

お申込みをされた方にはご案内を送付させていただいております。

是非ふるってお申込み下さい。

2013年 1月 2日 明けましておめでとうございます

みなさん明けましておめでとうございます。

 

1日遅れになりましたが、2013年もよろしくお願いします。

 (※テナント休館日の関係で1月1日は新宿エルタワー校はお休みでした)

 

新年明けて1日目のエルタワー校。

1年の計は元旦にあり(今日は1月2日ですが。2013年度初校舎開きという意味で)ということで朝から開館前からみなさん元気に登校してくれました。

冬休み期間中の数学イベントMACS(Mathematic Advance Course of Shinjuku)の新年HRが朝から行われたりと、みんな新たな気持ちで勉強に励んでくれてます。

 

センター試験まで残りあと17日。。。

同時に新高校3年生(現2年生)にとっても、受験まで残り1年という節目となります。

受験生にとって、エルタワー校の生徒みんなにとって2013年が素敵な1年となりますように

 

新宿エルタワー校スタッフ一同

 

 

 

 

2012年 12月 31日 よいお年を!!

2012年 12月 30日 冬休み折り返し

いよいよ冬休みも中間地点にきました。

勉強の調子はどうですか?

 

昨日はなんと新3年生で在校時間14時間の生徒がいました!!

この時期にこれだけ勉強習慣をつけることができれば、これから1年が楽しみです。

 

まだこんなに勉強したことない・・・。

という人は、ぜひ冬休み中に1回挑戦してみてください!!

2012年 12月 29日 霊感少女リサ

英語なのに読みやすいと大好評です!!音読の教材としても使えます。

高校1,2年生はぜひ冬休みに読んでみてください!!

☆プレゼント企画もあります☆

詳細はこちら ⇒ http://www.toshin.com/present/2012_12_book/#present1

 

【安河内先生からのメッセージ】

◎多読のすすめ 楽しめば楽しむほど、英語は読めるようになる!

 「英文多読シリーズ」は、読み出すと止まらない、ワクワクストーリーで、英語を読むことを純粋に楽しむためのものです。皆さんは、これを読み始めると、きっとストーリーの世界にハマってしまうでしょう。  授業や参考書で精読を学び、それを繰り返し復習するのも大切な勉強です。しかし、それだけでは英文に触れる量が絶対的に不足してしまいます。ただ机で「勉強」しているだけでは、言語の修得に必要な反射神経がなかなか身に付かないのです。  そこで、たくさんの英語に触れ、慣れるための、「多読」が必要になります。「多読」の秘訣は、勉強ではなく純粋に読書として英文を楽しむことです。  日本語の読解も、勉強して覚えたわけではありませんよね。マンガや小説など、大好きな本を読みながら覚えたはずです。この小説は、難しい単語や構文を極力使わずに、シンプルな英語で読みやすく書かれています。でも、本当に大切な単語や熟語、構文はしっかり文の中に組み込んであります。  「多読」のためには、 ① 普段勉強しているレベルより簡単であること ② 内容が楽しく、興味が持てるものであること ③ 辞書を引いて調べることによって、読書が中断されないようにすること この三つが大切です。また、従来の多読教材では、「内容は簡単だけれど、語彙や表現のレベルが高すぎて読書が止まってしまう。」「内容が日本人にとっていまいち興味が持てない。」という声がよく聞かれました。  そこで、このシリーズでは以下の工夫をしました。

 ◎語彙のレベルや文法のレベルを制約して、おおむね英検準2級~センター基礎レベルの英語で、オリジナルストーリーとして書き起こした。

◎日本人、特に若者にとって興味が持てる内容を題材とした。イラストを随所にちりばめ読みやすくし、一度読み出すと止められなくなる工夫をした。

◎単語が気になる場合でも、すぐに解決できる語句注を充実させた。

◎朗読音声を無料でダウンロードできるようにし、耳からもストーリーが楽しめるようにした。(英語・日本語・日英対訳)

◎一冊分のストーリーの長さを5,000~6,000語程度とし、ある程度読み応えはあるが、長過ぎて嫌にならないところでストーリーを完結させた。  このような学習効果を、綿密に計算してこのシリーズは作成されています。とは言っても、何より多読では、勉強のことを忘れて、純粋に楽しむことが重要です。いつでも、どこでも読んで読んで読みまくることによって、知らず知らずのうちに試験の英文も読めるようになってしまう。そんな人がたくさん生まれることを願っています。