模試を受ける意味(藤巻) | 東進ハイスクール新宿エルタワー校|東京都

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2016年 6月 26日 模試を受ける意味(藤巻)

 

みなさんこんにちは!

早稲田大学文化構想学部1年の藤巻小春です。

 

今日はセンター試験本番レベル模試が行われました。おつかれさまです(*^_^*)

 

今日は模試日和でしたね!

1年前の6月のセンター試験本番レベル模試では、どんよりした天気が窓から見えていました。

お弁当にはたらこをくるんだ卵焼きが入っていました。

全力が出しきれず、ボロボロ泣いた記憶がよみがえります。

 

自己採点は終わりましたか?

まだの人はすぐに行いましょう。

 

さあ、模試の結果がよかった人も悪かった人はやることは一緒です!

 

学習とは

See→Plan→Do


の繰り返しです。

 

ただ、現状を知るだけではだめです。

ただ、計画をたてるだけではだめです。

ただ、勉強するだけではだめです。

 

これらを回してこそ、完全な受験勉強が実行できます。

このサイクルをきちんとこなせば怖いものなしです。

 

 

そして!

 このサイクルの中心なるのが「模試」なのです。

 

模試を受けて、現状を知り、それをふまえて計画をたて、計画どおりに実行しましょう。

 

 

 

さて、タイトルにある「模試を受ける意味」はわかりましたか?

 冒頭に書いた「模試の結果がよかった人も悪かった人はやることは一緒」というやることはわかりましたか?

 

 

模試はあくまでも過程です。

 どんどん前に進みましょう。

 

明日の担当は1年の阿嶋担任助手です!お楽しみに(*^_^*)