東進のこの先生が好き!~Part4 英語 福崎先生~(北川) | 東進ハイスクール新宿エルタワー校|東京都

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2016年 2月 12日 東進のこの先生が好き!~Part4 英語 福崎先生~(北川)

みなさんこんにちは!

お久しぶりですね、早稲田大学政治経済学部の北川千裕です。

今日は早稲田大学の文化構想学部の入学試験でした!

たまたま朝電車で早稲田に行こうとしたら、みんな単語帳を手にしてものすごい集中オーラを感じました!( ゚Д゚)

さいごのさいごまで、粘ること、すごく大切ですよね。受験生のみなさんが全力出せることを応援しています!!!(>_<)

とくに英語は、直前に見た単語や熟語が実際に試験にでた、なんてことが多いと思うので、見直し重要度大ですね!

 

(上の写真はグループ長会議の写真です!和気あいあいとグループのリーダーがディスカッションしあいました!)

私は、英語がかなり得意ではありました!もちろん、はじめから得意だったわけではないです、

私の成績を大幅にUPさせたのは福崎吾郎先生の難関大英文読解~構文編~です。

学校で全くSOVCなど英語の基礎をやっておらず、ちんぷんかんぷんでした。

そんな私が、この授業を受けたら、英文を一度読んだだけで、どれがSVOCの役割をしているかだけでなく、どれが副詞節でどれが名詞節か、またitがどんな役割を担うのか(強調構文のit, it that 構文のitなどなど…)等、ここでは書ききれないほどの様々な文法事項が一瞬で見分けられるようになりました。

簡単な長文なら、こんな細かいところまで知る必要はないのですが、よく私大などで日本語訳が問としてだされるような複雑な構文については、細かい文法事項の知識を使って分析する必要があります。

そこで、この講座で学んだ文法事項が、とても役に立ちました。

どんなに難しいと思っても、冷静に構文ごとに分解すれば読めるということに感動を覚えました。

ちなみに、この講座ですが、受けた当初(高2のとき)はそれほど、この講座のありがたみを感じていませんでした。

しかし、自分が勉強する過程で出会う英文がレベルアップしていくと、ここで得た知識がどこにでも使えるということに気づき、受講してよかったと感じました。再受講もしたほどです。(東進の映像授業は何度でも受けなおすことが可能なのです。再受講によって、より徹底した授業内容の定着が目指せます!)

さらに、そのような構文を使いこなせるまでになれば、英作文にも応用できます。一味違った、大人な文章が書けるようになりました!

またまたちなみにいうと、私は、入試試験で長めの英作文が必要な、早稲田の政経・慶応の経済に合格しています!(^^)!

それほど、この講座からうけた恩恵は大きいです。

東進では毎日体験授業を受け付けています!ぜひぜひ、校舎にお問い合わせください!

次回のブログは、引き続き北川がお送りいたします!お楽しみに!

 

 

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