早期スタートの大切さ(竹内) | 東進ハイスクール新宿エルタワー校|東京都

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2016年 3月 13日 早期スタートの大切さ(竹内)

 

こんにちは

明治大学経営学部1年の竹内萌夏です。
 
昨日は母校の卒業式に遊びに行ってきました!!

私の高校は制服がないので女子は袴かドレス、男子も袴かスーツなのです!後輩の晴れ着姿は凄く綺麗でした(*^^*)

 
↑写真は今日のグループ長会議の様子です

高校を卒業してから1年、大学に入ってから1年、担任助手として働いて1年と、この1年で大きく感じたことは

何事も自ら求めて行動しなければ何も得ることができない。ということです!
そしてそれと共に感じたのが早期スタートをが重要であること。です。
 
大学生になると授業も自分で決めなければならないし先生や大人なにかに言われて行動するということが減ります。
私ははじめのうち、かなりそのことに戸惑い自分からなかなか行動することができませんでした。
 
そんな自分がいやになり、大学一年生の秋にビジネス英語を始めることを決意したり将来について自分で考えるようになりました。
 
そして思ったのがもっと早く目的や目標を決めたり、それに対して努力すればよかったなと思いました。
 
早期スタート、この大切さを感じました。早期スタートをすることによって自分の可能性を広げることもできるのです。
 
大学受験を終えた多くの三年生からきくのはもっと早くから受験勉強を始めればよかった。という声です。
もっとはやくやっていたら早稲田にいけたかも、、など多く聞きます。
 
 
また、わたしは担任助手として働き、よりいっそう早くスタートする大切さを実感することが多くなりました。
 
例えば、私は私立文系ですが校舎長や国公立理系の子の話を聞く機会がありやることの多さに驚愕しました。
 
特に国公立理系は数学ⅠA,ⅡB、Ⅲ、理科二科目、文系一科目と学ばなければならないとほんとーに量が多いです。
 
わたしは三教科でしたが高2のこの時期から始めて遅かったなーーとかなり感じました。
 
そうです、受験は高3から始めるものではありません。
 
高1、高2から、準備をしていくものです。
 
今何もしなくてもいいと思ってる高校生のみなさん、今スタートをきることで無限に可能性が広げられます。
 
自分から行動しなければ、なにも始まりません。
 
まずはなにか行動してみてくださいね。
 
明日のブログは塩原担任助手です。お楽しみに
 
 

 

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